個人医・闇医者ルール
Season 1 のルールは、運営から発表され次第ここに掲載します。
🌃 Season 1 準備中
Season 1 の個人医・闇医者ルールは新規に発表される予定です。発表され次第、このページを更新します。 Beta #1 の内容は アーカイブ から閲覧できます。
DOC-A-001📌 【個人医】蘇生料金の改定について最終更新: 2026-08-27 18:51
| 【個人医】蘇生料金の改定について | 個人医の蘇生料金について、以下のようにルールを改定します。 本日21:00の瞑想明けより適用となりますので、個人医・黒市民の方は必ずご確認ください。 |
|---|---|
| ■ 犯罪シーン中のダウン | 犯罪シーン中にダウンした場合、現場で個人医を呼んで蘇生する場合は一律300万円を請求します。 ・犯罪対応として蘇生する場合:300万円 ・請求対象:黒市民 また、以下の場合も「犯罪シーン中の蘇生」として扱います。 ・警察が全滅して犯罪シーンが終了した場合 ・警察が撤退して犯罪シーンが終了した場合 上記の状況であっても、現場で蘇生する場合は300万円となります。 |
| ■ 犯罪シーン終了後のダウン | 犯罪シーンが完全に終了した後、直近の犯罪シーンに関わっていたダウン者については、以下の場合蘇生料金が200万円になります。 ・個人医オフィス(個人医病院)で蘇生してもらう この場合は、松葉杖なしの状態で蘇生となります。 適用開始:本日21:00の瞑想明けから 今回の変更について、個人医・黒市民の皆さんは内容を確認しておいてください。 |
DOC-A-002お知らせ
個人医の請求を一部変更します。
事件対応は一律300万での蘇生でしたが、大型以上の犯罪対応蘇生を500万に変更します。
準大型以下の犯罪対応->300万
大型・特殊大型の犯罪対応->500万
以上の蘇生になります。
普通ダウンでの蘇生料金に変更はありません。大型以上の犯罪対応の変更になります。
こちら本日__17時瞑想での適用__となります。
また犯罪シーンでのダウンについては犯罪現場でのダウンが一律それに値しますので前回投稿されておりますものと付属して再度確認お願いします。
最終更新: 2026-09-23 12:32準大型以下の犯罪対応->300万
大型・特殊大型の犯罪対応->500万
以上の蘇生になります。
普通ダウンでの蘇生料金に変更はありません。大型以上の犯罪対応の変更になります。
こちら本日__17時瞑想での適用__となります。
また犯罪シーンでのダウンについては犯罪現場でのダウンが一律それに値しますので前回投稿されておりますものと付属して再度確認お願いします。
DOC-A-003お知らせ
こちらに追加ルールを設けます。
・退職したい場合は、個人医統括に相談して退職手続きをしてから退職すること。勝手にJOBの破棄をすることを禁じます。
原文修正済み
最終更新: 2026-09-18 12:56原文修正済み
DOC-A-004お知らせ
個人医ルールの変更について
~~〈犯罪・強盗について〉
・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。~~
こちらの元文を
〈犯罪・強盗について〉
・個人医が可能な犯罪・強盗は準中型以下の__撃ちあいをしない犯罪__に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・傭兵として参加することも禁止。
に変更になります。
適用日時8/31 17:00適用
追記:原文も修正済み
最終更新: 2026-09-01 03:01・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。~~
こちらの元文を
〈犯罪・強盗について〉
・個人医が可能な犯罪・強盗は準中型以下の__撃ちあいをしない犯罪__に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・傭兵として参加することも禁止。
に変更になります。
適用日時8/31 17:00適用
追記:原文も修正済み
DOC-A-005お知らせ
〇個人医ルール
〈概要〉
組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
イメージとしては犯罪者側のEMSのような感じ。
〈基本ルール〉
・無線番号 99番
・個人医で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・個人医のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を個人医以外の部外者に渡すことを禁止。
・個人医として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を個人医以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・個人医として使える物資を個人医業務以外で使用することを禁止。
〈車両や服装〉
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・個人医を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
〈シーン対応ルール〉
・ダウン者をピックする際はエスコートもしくはポカピックですること。
・車両、ヘリでの警察に対するアタック禁止。武器や素手、タックル、スライディング、手錠での攻撃は禁止で、鎮静剤のみ使用可能。
・要救助者をピックしている車両に対しての車両でのアタックは可能
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者と電話を繋いでの連携を禁止。
__・犯罪シーン中の声量は、NORMAL以下を推奨とします。
・ただし、声量に関わらず、警察やギャングなどの第三者に対しての情報共有は禁止とします。(犯罪者から個人医への情報共有は可)
・状況に応じた発言や会話を行うことは可能ですが、犯罪シーンに介入することで不当に情報を与えたり、他陣営の判断を意図的に誤らせる行為は控えてください。__
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
〈警察との関係〉
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
〈EMSとの関係〉
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
〈犯罪・強盗について〉
・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
〈治療・蘇生料金〉
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
〈蘇生について〉
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
〈薬の販売について〉
・販売価格は個人医内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。
最終更新: 2026-08-23 10:54組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
イメージとしては犯罪者側のEMSのような感じ。
〈基本ルール〉
・無線番号 99番
・個人医で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・個人医のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を個人医以外の部外者に渡すことを禁止。
・個人医として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を個人医以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・個人医として使える物資を個人医業務以外で使用することを禁止。
〈車両や服装〉
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・個人医を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
〈シーン対応ルール〉
・ダウン者をピックする際はエスコートもしくはポカピックですること。
・車両、ヘリでの警察に対するアタック禁止。武器や素手、タックル、スライディング、手錠での攻撃は禁止で、鎮静剤のみ使用可能。
・要救助者をピックしている車両に対しての車両でのアタックは可能
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者と電話を繋いでの連携を禁止。
__・犯罪シーン中の声量は、NORMAL以下を推奨とします。
・ただし、声量に関わらず、警察やギャングなどの第三者に対しての情報共有は禁止とします。(犯罪者から個人医への情報共有は可)
・状況に応じた発言や会話を行うことは可能ですが、犯罪シーンに介入することで不当に情報を与えたり、他陣営の判断を意図的に誤らせる行為は控えてください。__
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
〈警察との関係〉
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
〈EMSとの関係〉
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
〈犯罪・強盗について〉
・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
〈治療・蘇生料金〉
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
〈蘇生について〉
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
〈薬の販売について〉
・販売価格は個人医内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。
DOC-A-006お知らせ
〇個人医ルール
〈概要〉
組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
イメージとしては犯罪者側のEMSのような感じ。
〈基本ルール〉
・無線番号 99番
・個人医で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・個人医のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を個人医以外の部外者に渡すことを禁止。
・個人医として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を個人医以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・個人医として使える物資を個人医業務以外で使用することを禁止。
〈車両や服装〉
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・個人医を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
〈シーン対応ルール〉
・ダウン者をピックする際はエスコートもしくはポカピックですること。
・車両、ヘリでの警察に対するアタック禁止。武器や素手、タックル、スライディング、手錠での攻撃は禁止で、鎮静剤のみ使用可能。
・要救助者をピックしている車両に対しての車両でのアタックは可能
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者と電話を繋いでの連携を禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者へ個人医がシーンの情報を共有することを禁止。(犯罪者から個人医への情報共有は可)
・犯罪シーン中の声の大きさはミュートかウィスパーかノーマルで話すこと。シャウト以上の大きさは禁止。
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
〈警察との関係〉
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
〈EMSとの関係〉
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
〈犯罪・強盗について〉
・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
〈治療・蘇生料金〉
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
〈蘇生について〉
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
〈薬の販売について〉
・販売価格は個人医内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。
最終更新: 2026-08-04 18:00組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
イメージとしては犯罪者側のEMSのような感じ。
〈基本ルール〉
・無線番号 99番
・個人医で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・個人医のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を個人医以外の部外者に渡すことを禁止。
・個人医として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を個人医以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・個人医として使える物資を個人医業務以外で使用することを禁止。
〈車両や服装〉
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・個人医を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
〈シーン対応ルール〉
・ダウン者をピックする際はエスコートもしくはポカピックですること。
・車両、ヘリでの警察に対するアタック禁止。武器や素手、タックル、スライディング、手錠での攻撃は禁止で、鎮静剤のみ使用可能。
・要救助者をピックしている車両に対しての車両でのアタックは可能
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者と電話を繋いでの連携を禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者へ個人医がシーンの情報を共有することを禁止。(犯罪者から個人医への情報共有は可)
・犯罪シーン中の声の大きさはミュートかウィスパーかノーマルで話すこと。シャウト以上の大きさは禁止。
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
〈警察との関係〉
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
〈EMSとの関係〉
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
〈犯罪・強盗について〉
・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
〈治療・蘇生料金〉
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
〈蘇生について〉
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
〈薬の販売について〉
・販売価格は個人医内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。
DOC-A-007お知らせ
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〇個人医ルール
〈概要〉
ギャング所属のシーン中に犯罪者を助けられる存在で、闇医者よりも犯罪シーン中における制限が軽く、より犯罪に直接関わることができる。ただし、通常の構成員よりは犯罪における制限がかかるので、闇医者とギャングの中間のような感じ。
〈基本ルール〉
・各ギャング個人医は1人までとし、相応の理由がない限り変更は行わない。
・ギャング所属のため、報酬形態は各ギャングと決める。
・構成員及び犯罪参加人数にカウントされる。
・個人医として出勤・対応しない場合は通常の構成員として活動可能。
・闇医者が販売している薬の製造・販売はできない。
・自分の所属しているギャング以外の蘇生・治療は禁止(合同で行っている犯罪を除く)。
〈犯罪ルール〉
~準備段階~
・無線はギャングの無線に参加可能。
・服装や車両カラーは所属するギャングの服装と統一する。
・銃やグレネードといった武器の使用禁止。
・犯罪シーンに入ったらジョブ切り替え禁止。
・犯罪シーン中に治療で使用する道具と武器の両方を携行することを禁止。
~犯罪中~
・車両、ヘリでのアタック可能。ただし、武器や素手、タックル、スライディング、鎮静剤、手錠での攻撃は禁止。
・PDがピックしているダウン体をピックにて奪うことが可能。
・蘇生は現場から離れた安全な場所にて行うこと。蘇生された犯罪者は同じ犯罪シーンへの復帰が禁止となり、その状態でもPDに見つかった場合は逮捕される。
・犯罪シーン中に自分がダウンした場合、その犯罪への復帰禁止。さらにその犯罪が指名手配フェーズに移った場合でも同犯罪の治療・蘇生は禁止。
・罰金、指名手配、プリズンはギャングと同様の対応となる。
〈その他ルール〉
・個人医の雇用方法については、個人医になることを前提にギャングに勧誘してもいいし、闇医者として働いている者の中から個人医へ雇用してもいい。ただし、雇用する場合はギャングボスと個人医になる人間が揃って闇医者統括へ報告すること。
・専属の個人医がそもそもいない、または出勤していない場合は、他のギャングの個人医ではなく闇医者を一時的に個人医として雇用することが可能。ただし、この場合も犯罪参加人数にカウントし、闇医者本人が承諾した場合のみ可能。
・合同の場合は参加しているギャングの専属個人医を誰か1人出してもよい。
・抗争中に個人医として対応したい場合は、闇医者として蘇生対応する。
※犯罪者ではないにしろ、犯罪に関わるジョブなので、犯罪者ルールもよく読むこと。
※闇医者・個人医ともに街の状況によってルールの変更が発生する場合があります。
最終更新: 2026-07-06 14:16〈概要〉
ギャング所属のシーン中に犯罪者を助けられる存在で、闇医者よりも犯罪シーン中における制限が軽く、より犯罪に直接関わることができる。ただし、通常の構成員よりは犯罪における制限がかかるので、闇医者とギャングの中間のような感じ。
〈基本ルール〉
・各ギャング個人医は1人までとし、相応の理由がない限り変更は行わない。
・ギャング所属のため、報酬形態は各ギャングと決める。
・構成員及び犯罪参加人数にカウントされる。
・個人医として出勤・対応しない場合は通常の構成員として活動可能。
・闇医者が販売している薬の製造・販売はできない。
・自分の所属しているギャング以外の蘇生・治療は禁止(合同で行っている犯罪を除く)。
〈犯罪ルール〉
~準備段階~
・無線はギャングの無線に参加可能。
・服装や車両カラーは所属するギャングの服装と統一する。
・銃やグレネードといった武器の使用禁止。
・犯罪シーンに入ったらジョブ切り替え禁止。
・犯罪シーン中に治療で使用する道具と武器の両方を携行することを禁止。
~犯罪中~
・車両、ヘリでのアタック可能。ただし、武器や素手、タックル、スライディング、鎮静剤、手錠での攻撃は禁止。
・PDがピックしているダウン体をピックにて奪うことが可能。
・蘇生は現場から離れた安全な場所にて行うこと。蘇生された犯罪者は同じ犯罪シーンへの復帰が禁止となり、その状態でもPDに見つかった場合は逮捕される。
・犯罪シーン中に自分がダウンした場合、その犯罪への復帰禁止。さらにその犯罪が指名手配フェーズに移った場合でも同犯罪の治療・蘇生は禁止。
・罰金、指名手配、プリズンはギャングと同様の対応となる。
〈その他ルール〉
・個人医の雇用方法については、個人医になることを前提にギャングに勧誘してもいいし、闇医者として働いている者の中から個人医へ雇用してもいい。ただし、雇用する場合はギャングボスと個人医になる人間が揃って闇医者統括へ報告すること。
・専属の個人医がそもそもいない、または出勤していない場合は、他のギャングの個人医ではなく闇医者を一時的に個人医として雇用することが可能。ただし、この場合も犯罪参加人数にカウントし、闇医者本人が承諾した場合のみ可能。
・合同の場合は参加しているギャングの専属個人医を誰か1人出してもよい。
・抗争中に個人医として対応したい場合は、闇医者として蘇生対応する。
※犯罪者ではないにしろ、犯罪に関わるジョブなので、犯罪者ルールもよく読むこと。
※闇医者・個人医ともに街の状況によってルールの変更が発生する場合があります。
DOC-A-008お知らせ
〇闇医者ルール
〈概要〉
組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
イメージとしては犯罪者側のEMSのような感じ。
〈基本ルール〉
・無線番号 99番
・闇医者で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・闇医者のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を闇医者以外の部外者に渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を闇医者以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資を闇医者業務以外で使用することを禁止。
〈車両や服装〉
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・闇医者を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
〈シーン対応ルール〉
・ダウン者をピックする際はポカピックですること。
・生きているPDがピックしている犯罪者をピックすることは禁止。ただし、近くにいる別のダウン体をピックしようとした際に、PDが持っているダウン体を拾ってしまった場合はそのまま逃げてよい。
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応中、乗り物、徒歩問わずPDに対する全てのアタック禁止。もし車両がぶつかってしまった場合でもシーンを続行して構わないが、シーン終了後にPDから出頭の要請があった場合は状況や理由のいかんに関わらず出頭すること。※警察の上官(署長、副所長)以外からの出頭命令は無効とする。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者及び個人医と電話を繋いでの連携を禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者へ闇医者がシーンの情報を共有することを禁止。(犯罪者から闇医者への情報共有は可)
・犯罪シーン中の声の大きさはミュートかウィスパーかノーマルで話すこと。シャウト以上の大きさは禁止。
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
〈警察との関係〉
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
〈EMSとの関係〉
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
〈犯罪・強盗について〉
・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
〈治療・蘇生料金〉
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
〈蘇生について〉
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
〈薬の販売について〉
・販売価格は闇医者内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。
最終更新: 2026-06-25 22:35組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
イメージとしては犯罪者側のEMSのような感じ。
〈基本ルール〉
・無線番号 99番
・闇医者で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・闇医者のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を闇医者以外の部外者に渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を闇医者以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資を闇医者業務以外で使用することを禁止。
〈車両や服装〉
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・闇医者を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
〈シーン対応ルール〉
・ダウン者をピックする際はポカピックですること。
・生きているPDがピックしている犯罪者をピックすることは禁止。ただし、近くにいる別のダウン体をピックしようとした際に、PDが持っているダウン体を拾ってしまった場合はそのまま逃げてよい。
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応中、乗り物、徒歩問わずPDに対する全てのアタック禁止。もし車両がぶつかってしまった場合でもシーンを続行して構わないが、シーン終了後にPDから出頭の要請があった場合は状況や理由のいかんに関わらず出頭すること。※警察の上官(署長、副所長)以外からの出頭命令は無効とする。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者及び個人医と電話を繋いでの連携を禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者へ闇医者がシーンの情報を共有することを禁止。(犯罪者から闇医者への情報共有は可)
・犯罪シーン中の声の大きさはミュートかウィスパーかノーマルで話すこと。シャウト以上の大きさは禁止。
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
〈警察との関係〉
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
〈EMSとの関係〉
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
〈犯罪・強盗について〉
・闇医者が可能な犯罪・強盗は準大型以下の犯罪に限定する。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・大型~限定大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
〈治療・蘇生料金〉
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
〈蘇生について〉
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
〈薬の販売について〉
・販売価格は闇医者内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。